高齢者の健康

高齢になる

自分の生活習慣って、見直してみたことありますか?

私は、出産をするまでは正直長生きとか健康とか、そんなことは一切考えていませんでした。

でも、子供が生まれてからは長生きしたいという健康に対する欲が出てくるようになりました。

孫の顔も見たいですし、子供の成長をいつまでも見ていたいのです。

同じ気持ちで、私の祖父母も居てくれるのかなと、自分が母親になってから祖父母の気持ちまで考えるようになりました。

高齢になっても、健康で在り続けるためには、やはり生活習慣を正していくことが大切なように思います。

自分の身体をよく知っておくことで、小さな変化にも目を向けることができると思います。

高齢の方でも、体調がおもわしくないなとすぐに気づく方もいれば、全く気づかない方もいらっしゃるかもしれません。

自分の体調を管理していくのは、他の誰でもない自分ですから、いくつになっても体調には敏感でいたいですね。

誰もが年を重ねるのは当然のことで、そして老化をしてしまうのも止められることではありません。

ですから、少しでも若く健康に年を重ねていくように、若いころからの積み重ねが必要になってくるのではないでしょうか。

運動も高齢になって突然始めるのは大変ですが、若いころからの習慣でしたら、さほど苦にならないまま継続していけると思います。

一度、自分の生活習慣を見直してみてはいかがですか?

関節痛の悩み

高齢になると誰でもが、抱える悩みが関節痛だと思います。

年齢と共に、関節のコラーゲンやヒアルロン酸、などなどいろいろなものが減少していくの仕方のないことです。

しかし、減少していくものは積極的に外から補うことで、それを緩和することは可能です。

参考:関節痛の解消

たとえば、代表的な成分としては、グロコサミンやコンドロイチンです。

これらの成分は、医療機関でも使われる有効な成分だと言われています。

参考:グルコサミン サプリ ランキング

食べ物もでも補えますが、やっぱり、サプリで補うのが、一番、効率的です。

お試しくださいね。

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